【公演ご招待】 劇団銅鑼公演No.52『花火鳴らそか ひらひら振ろか』

*劇団銅鑼さんより,公演のご案内をいただきましたので掲載いたします。

 

高校生以下無料【要予約2/5迄】

劇団銅鑼公演No.52『花火鳴らそか ひらひら振ろか』

 

「平和」と「人間愛」を求め、「本当に人間らしく生きることとは何か」をテーマに創作活動を続けている劇団銅鑼。都民芸術フェスティバル参加作品でもある劇団銅鑼の2月公演はあの世とこの世をつなぎながら、とあるお盆の不思議な物語。

亡き祖父の友人・奥平の屋敷の隅っこにる小さな離れに暮らす平原。人づきあいを避け、ヒノキの盆栽だけを相手につつましく日々を送っていたが、ある夏の夜、花火のもらい火から起きたボヤで焼き出されてしまい、修理の間、母屋で仮住まいをすることに。慣れない共同生活にとまどいを隠せいない平原だったが、さらにこの家には認知症の進んでいる主人の奥平とお手伝いさんの他にも、何やら住人がいるようで・・・?演出は文学座の松本祐子。

公式ホームページ http://www.gekidandora.com

【お申込み方法】

劇団銅鑼メールinfo@gekidandora.comにお申込みください。

*高校生以下無料

 

件名:高校生以下無料観劇申込み

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連絡先:

*ご記入いただき、メールでお送りください。ご予約の確認をメールで返信いたします。受信出来るようご設定ください。

*当日、受付(各回開演1時間前より開始)で学生証をご提示ください。

*日時指定でバリアフリーサービスもおこなっております。ご利用の方はご記入ください。

*キャンセルは前日までにメール、または銅鑼事務所tel.03-3937-1101までご連絡ください。

 

劇団銅鑼公演No.52『花火鳴らそか ひらひら振ろか』

原案:小川未玲 台本・演出:松本祐子(文学座)

出演:佐藤文雄、長谷川由里、館野元彦、竹内奈緒子、向暁子、山形敏之、早坂聡美、宮田将英

〈公演日〉

2019年2月15日(金)〜21日(木)〈会場〉あうるすぽっと

2月15日(金)19時

2月16日(土)14時*聴覚障がい者のためのポータブル字幕機提供

2月17日(日)14時*視覚障がい者のための音声ガイド

2月18日(月)19時

2月19日(火)14時*視覚障がい者のための音声ガイド/19時

2月20日(水)14時

2月21日(木)14時

*開場は開演の30分前

*上演時間は2時間以内を予定

【会場】あうるすぽっと https://www.owlspot.jp/access/

〒170-0013 東京都豊島区東池袋4-5-2  ライズアリーナビル2F

Tel.03-5391-0751

東京メトロ有楽町線「東池袋駅」6・7番出口より直結。

JR他「池袋駅」東口よりグリーン大通り直進 徒歩10分。

都電荒川線「東池袋4丁目」より徒歩2分。

 

【チケット料金】(全席指定席・税込)

一般5,000円 30歳以下3,500円

高校生以下:無料(2/5までにメールで予約)

終了後のご予約、または事前予約が確認できない場合は3500円になります。

 

 

【スタッフ】

○美術:長田佳代子○照明:伊藤孝○音響:青木タクヘイ○衣裳:宮本宣子○舞台監督:浜辺心大朗○演出助手:北畠愛美○舞台監督助手:村松眞衣○音声ガイド:齋藤千裕○イラスト:さいとうりえ○宣伝美術:山口拓三(GAROWA GRAFICO)○制作:平野真弓、佐久博美、齋藤裕樹

【主催】劇団銅鑼